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NISA(ニーサ)少額投資非課税制度

NISA(ニーサ)少額投資非課税制度

NISA制度の概要

NISA(ニーサ)少額投資非課税制度の概要とQ&A

NISAの種類

NISAの制度比較

口座開設の流れ

ニーサの口座を開設するためには事前に投資信託口座の開設が必要です。

取扱いファンドのご案内



NISAに関する留意事項 NISAに関する留意事項
  • NISAのご利用はお1人さまにつき1口座です。他の証券会社・金融機関と重複してのご利用はできません。
  • 20歳以上の方がNISAの口座を開設いただく際、「一般NISA」と「つみたてNISA」のいずれかをご選択いただきます。同一年に両方の適用を受けることはできません。開設後に変更の場合、原則として 年単位の変更となります。(未成年者は「つみたてNISA」を選択することはできず、「ジュニアNISA」のみ利用可能)
  • 「一般NISA」⇔「つみたてNISA」変更にあたっては、「ご利用中の積立投信の見直し」をお願いします。「変更前に非課税購入であった積立投信」は、変更後の購入分について「課税扱い」となります。
    非課税のメリットをご活用いただく為に、新たに積立投信のお申込(再申込)をいただきたくお願いします。
  • 一定の手続きのもとで1年ごとに金融機関の変更が可能(「ジュニアNISA」を除きます)となりますが、NISA口座内の残高を非課税扱いのまま他の金融機関へ移すことはできません。
  • NISAの口座を開設するためには、事前に“さぎん”の投資信託口座の開設が必要です。
    ※投資信託口座の開設がお済みでない場合は、ご用命下さい。口座管理料は無料です(マイナンバー等が必要です)。
  • 当行は上場株式・ETFの取扱を行っておりません。当行でのNISAご利用は当行取扱の株式投資信託に限られます。
  • NISA口座での損失は税務上ないものとされ、配当所得や譲渡所得等との損益通算はできません。
  • NISA口座の非課税枠は、一度売却すると再利用できません。また、分配金再投資を行った場合、非課税枠のご利用は、当初買付分と分配金再投資分の合計額となります。
    ※1年間の非課税枠は、「一般NISA」が120万円(平成27年までは100万円)、「つみたてNISA」が40万円、「ジュニアNISA」が80万円です。
  • 非課税口座の対象となるお取引については、売買(分配金再投資・償還を含む)に関する基準日が「受渡日」、分配金に関する基準日が「決算日」、となります。
  • 投資信託における分配金のうち元本払戻金(特別分配金)は非課税であり、NISAにおいては制度上のメリットを享受できません。
(平成29年12月)

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